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 日本ホームプロダクト株式会社

 日本ホームプロダクト株式会社
静岡県浜松市中区佐鳴台5-23-11
TEL:053-523-7730
FAX:053-523-7118
【宅地建物取引業免許】
静岡県知事(5)第11220号



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ぶ、ど、う
シャインマスカット
桃のシーズンが終わって葡萄が食べごろ。
最近の売れ筋はシャインマスカット。皮ごと食べられるのが受けているらしいが、個人的には巨峰やピオーネの方が好みです。都田の観光農園で、ひと房を選んで切り取って量り買い。やっぱり新鮮なモノはみずみずしくて美味しい。
桃、葡萄とくれば次は、梨となる訳でして・・・実は梨が大好物。梨といっても「青梨」の限定です。こちら方面にはあまり出回らないので鳥取から取り寄せることにしました。
えぇ、青梨って・・・二十世紀梨のことです。

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防空壕
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次に計画している土地の所有者の方から「穴ぼこがある」とのお知らせで・・・
現地を確認すると入口は小さな穴だったのですが、奥に4m以上続いているようなので、急遽、バックホゥを持ち込んで掘削し規模を確認してみました。奥行きは5m程度で大人5~6人が入れるくらい。焚き火の燃えカスもあって、どうやら防空壕跡のようです。
防空壕に遭遇したのはこれで3度目。防空壕には旧日本軍が造ったものと民間人が避難用に造ったものがあり、前者は浜松市で位置が特定されており、埋め戻し工事も国の費用で行ってくれます。後者の埋め戻しは当然、個人持ちです。工事の際に知らないで重機が踏み抜いて陥没!ということになると危険なので、事前に知らせておいてくれたのは有難かったりします。もっとも無いに越した事はありませんが・・・

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鴨江三丁目:宅地造成工事(その18)
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迂回路が完成しました。
本線は上下水道接続の為の掘削工事で一時的に通行止めとなります。住宅街ですが交通量が多いので、ご近所の皆様には御迷惑をお掛けします。 m(_ _)m

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鴨江三丁目:宅地造成工事(その17)
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上段の宅地の埋め戻しが終わって、今回の造成工事のヤマは越えました。
これから導入道路の工事に着手となります。既存の道路からのインフラ接続の際に造成地内に迂回路を設けて作業を行う計画です。

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鴨江三丁目:宅地造成工事(その16)
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お盆の休みが終わって本格的に作業が再開です。外に居るのが危険なくらいの暑さから突然秋の気配が・・・いったいどうなっているのでしょう。毎日のように台風が発生、ふたつ続けて日本に接近中とのこと。大きな被害が無ければ良いのですが。


白馬八方池・リベンジ
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3年振りに白馬八方池へ。
先回は白馬三山の絶景はお預けだっただったので今度こそ!っと、リフトを三つ乗り継いで登山道を登ること一時間15分余り。今回もモクモクと雲が湧き出して・・・一面は真っ白。(絶句) しばらくすると池は見えたものの、待ち望んだ絶景は、ナシ。また来いってことですかねぇ。帰りのリフトでは係員の方が「昨日までは晴れていたんだけどね・・・」と言われ、更に落ち込み、撃沈でした。(涙)

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話題のスポット
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近年話題のスポット、蓼科の御射鹿池(みしゃかいけ)に行ってみました。
其処は秘境で辿り着くにのはしばらく歩くのかと思いきや・・・なんと道路沿いにありました。これはお手軽に楽しめる景色ですねぇ。
で、「池」といっても自然にできたものではなく、人工的に作られた用水の溜め池なんですと。う~ん、ありがたみ半減かぁ? しかし、こちらの景色はかの有名な「東山魁夷」が描いた作品のインスピレーションを得た場所と言われると、とっても有難かったするのでした。まったく節操が無いですねぇ。

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ロング・グッドバイ
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アルツハイマー型認知症を発症した父とその介護をする母、そして3人の姉妹が直面する問題や試練を乗り越えてゆく物語です。アメリカでは認知症のことを「ロング・グッドバイ(長いお別れ)」といい、それは少しづつ記憶を無くしてゆく様は、家族のもとからゆっくりと遠ざかってゆくようなものだという意味かららしい。
こちらの本はフィクションではありますが実際にあり得る事柄が多くあり、ノンフィクションの側面も持ち合わせています。高齢の肉親をもつ方々や、まさに事態に直面した方々にとっても参考になるものだと思います。物語には登場人物の多くのセリフが出てきますが、看取り直前での看護師が発した言葉は実際ワタシが耳にしたそのものでした。

次は40年以上に前に書かれた老後問題を取り上げた本を改めて読んでみよう。
それはもちろん有吉佐和子 「恍惚の人」

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鴨江三丁目:宅地造成工事(その15)
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一番高い場所の宅地の埋め戻しが終わりました。なかなかのロケーションです。景色が良い土地にお家を建てたい方にはもってこいかも。東側にはアクトタワーもばっちり見えます。

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